タイ語教師の会


授業料(Online/バツグン先生)

  •  
  • 生徒数
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5

  • 1.0 - 2.0 時間 / 回 1 コース 30 時間
  •  
  • 16,940.- × 1
  • 11,830.- × 2
  •  9,660.- × 3
  •  8,470.- × 4
  •  7,700.- × 5

授業料(バツグン先生)

  •  
  • 生徒数
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

  • 2.0 時間 / 回 1 コース 30 時間
  •  
  • 24,200.- × 1
  • 16,900.- × 2
  • 13,800.- × 3
  • 12,100.- × 4

  • 1.5 時間 / 回 1 コース 30 時間
  •  
  • 29,000.- × 1
  • 20,300.- × 2
  • 16,500.- × 3
  • 14,500.- × 4

先生紹介


ファンファー先生
ニックネーム:ファー
資格: 日本語N1相当
担当エリア: バンコク

ファー先生からのコメント
こう言いたいときはタイ語で何て言えばいいの。なんでこう言わないの。少しでも疑問に思ったことは、遠慮せずに日本語で聞いてください。一つひとつ納得できる答えを見つけることで、あなたのタイ語力は確実に上達します。あっ、それとタイ文字を読めるようにね。会話力上達に大変有効ですから。



マールアイ先生
ニックネーム: マールアイ
資格: 日本語2級
担当エリア: バンコク

マールアイ先生からのコメント
わかりやすくしっかりとした授業が自慢です。タイ語の声調は多くの人が弱点なので、とくに丁寧にわかりやすくレッスンをしています。一度私の授業を受けてみませんか。今までなかなか通じなかったタイ語がちゃんと理解してもらえるようになり、自分でも思わずビックリしますよ。20年の経験は伊達ではありません。

タンヤラック先生
ニックネーム:テーン
資格: 日本語N2
担当エリア: バンコク

テーン先生からのコメント
何ごとも興味があってこそやる気が湧いてきます。なので、その生徒さんが関心を持つトピックを教材として使います。生徒さんの疑問に日本語で分かりやすくお答えします。


アイラダー先生
ニックネーム:リン
資格: 日本語N2
担当エリア: シーラチャー、パタヤ

リン先生からのコメント
シーラチャー方面担当です。まだまだ若いのですが、経験は豊富。日本への留学経験もあります。実践的なタイ語、仕事で使うタイ語…、生徒さんの目的に応じたタイ語会話レッスンを受けられます。

ヤオワパー先生
ニックネーム:プローイ
資格: 日本語N1
担当エリア: バンコク

プローイ先生からのコメント

生徒さん一人ひとりの理解度に沿ったレッスンがモットー。授業では最初に前回の復習を行い、終わりに適度な宿題を出しています。タイ語が着実に身に付きタイ人と話せるためですが、生徒さん達から頂く「とても分かりやすく、楽しいレッスンだ」との評価が私の先生としての勲章です。

チョンワディー先生
ニックネーム:ビー
資格: 日本語N1
担当エリア: バンコク

場面を想定し、その場面に即した日本語を使ってみる。 教科書を読んでるだけでは何年勉強してもなかなか使えるようにはならないのです。 自分が何を言いたいのか、何を伝えたいのか、相手が何を伝えようとしているのか。その場面とともに体験することで初めて言葉は定着していくのです。 目で見、体を動かして表現することで必要な語学力が身につきます。 オンラインでも、対面でもこれを実践しています。間違いなく使える日本語が獲得できます。 ところで私、生徒さんたちからは「次もビー先生で」と、圧倒的な支持を得ているんですよ。




サンタモン先生
ニックネーム:ボー
資格: 日本語N1
担当エリア: バンコク

ボー先生からのコメント

よくある質問

Q: タイ語は初めてなのですが、本当に日本語で分かりやすく教えてもらえるのでしょうか。(30歳、主婦)

A: 私たちは全員が「日本語能力試験」1~3級までの合格者です。さらに、タイ語教師としての技術とノウハウをブラパー大学の協力によるタイ語教師研修を通じて身に付けています。
先生は日本語を使った分かりやすい授業を行うことができ、プロとしてのレッスン技術を身につけています。生徒さんがまったくタイ語を知らなくても安心して授業が受けられ、時間を無駄にすることなく短期間でタイ語が使えるようになります。

Q: 在タイ4年になります。社内のスタッフとは通じるのですが、社外や客先のタイ人担当者とはまったく通じなくて困っています。(48歳、会社員)

A: スタッフや部下とは通じているのに、外ではまったく通じない。これは、多くの日本人駐在員に見られる現象です。でも本当は、あなたのタイ語は社内のスタッフにも通じていないのです。毎日あなたの指示で一緒に業務をこなす彼らは、あなたの話すタイ語の癖を読み取り、雰囲気を察することで、あなたが何を言いたいのかを想像しているのです。つまり、あなたのタイ語を理解したふりをしてくれているのです。そんなやさしいスタッフに恵まれたあなたは幸せ者。しかし、そうした環境に甘えているあなたのタイ語はますます我流になり、間違った発音やわけの分からない構文が増えていくのです。そして、当然のことですが、あなたのタイ語は会社の外ではまったく通じなくなっているのです。
でも私たちは、そんなあなたを見捨てません。タイ語の極意は発音にあり。発音をしっかり身につけ、徐々に語彙を増やしながら、基本文型、イディオムを獲得していきます。授業は日本語で説明しながら行いますので、内容を理解しながら安心して付いて行けます。そして、あなたはどこでも通じるタイ語会話が出きるようになるのです。もう、仕事でも生活でも怖いものなし。 がんばれ日本のお父さん。私たちが応援しています。でも、ズル休みは許しませんよ。

Q:タイに来たばかりなのですが、通訳もおらず、日本人はわたし一人だけです。これから自分でタイ人スタッフを使って仕事をして行かなくてはならないのですが、仕事で使えるだけのタイ語を身につけることはできるのでしょうか。:40歳、新規赴任、男性

A: "仕事はコミュニケーション力が勝負です。
仕事での会話と生活で使うタイ語の基本はまったく同じです。しかし、仕事においては①誤解が生じにくいより明確な表現が必要、②依頼、命令、懇願などシーンに適した言い回しを使い、明確なコミュニケーションをとる、③業種によっては、日常会話ではほとんど使われない専門用語がしばしば使われる、などが異なります。
一人ひとりの生徒さんになぜタイ語を勉強するのかという目的を明確にしてもらい、その目的が達成されるための授業を行います。ですから、安心してわたしたちの授業について来て下さいね。 私たちと一緒に勉強すれば間違いなく仕事でタイ語をあやつれるようになり、さらには私生活も今よりはるかに充実した楽しいものになりますよ。"

Q: 何時間ぐらいレッスンを受ければタイ語が話せるようになりますか。

A: "外国語のレッスンはスポーツや楽器演奏と同じだと思って下さい。ゴルフなどもそうですが、数ヶ月の練習で90を切れる人。何年やっても100を切れない人。いろいろおられますよね。
目安としては、「場面で使えるタイ語1」のそれぞれの課を4-6時間かけて習得します。でも、それより速く進む人もいれば、7時間以上かけて一つの課を習得する生徒さんもいます。
これは、先生の進め方というより、生徒さんの定着度の早さや希望によるもので、速いからタイ語が上手くなるというわけではありません。
「場面で使えるタイ語1」が10課、「2」も10課ですので、合計20課あります。一応、この20課を約100時間とみて下さい。 しかし実際は、前で習った表現をもう一度くり返し学習することで定着度を上げる。今の学習内容と関連する先で習う表現も使ってみて表現力を高めるなど必ずしもテキスト通りの順序で学習するわけではありません。また、生徒さんの都合で必要な部分のみを重点的に学習するなど、その学習スタイルはさまざまです。"


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